ソラマメ到着

茨城県に住む妹から、取れ取れのお野菜が届きました。新玉ねぎ、新じゃが芋、そしてどさりのソラマメです。ソラマメは中型ボールに2杯もありました。とても一度に食べ切れません。届いた日は、新玉ねぎと小エビの炒め物、2日目は、スープ、3日目からは、ビールのおつまみにして食べました。新玉ねぎと海老、ソラマメの炒め物は朝日新聞に載っていた薬膳料理を参考にしました。茹でたソラマメと、小エビ(切らしていたので、干し海老で代用)、新玉ねぎをただ炒めただけです。塩コショウ、お酒で味付けしました。ソラマメは少し育ちすぎて皮が固くなっていましたが、半分くらい剥いたところでギブアップ。婆さんは剥いたのを選んでたべましたが、遅く帰って残りものにありついた娘には怒られました。爺さんは鬼歯の持ち主です。魚も海老も頭から骨まできれいに召し上がります。爺さんの食べた後のお皿は、恐ろしいことに、何が乗っていたのかわからないくらいきれいです。ソラマメの皮なんて問題になりません。爺さんのDNAを濃く受けている娘達ですから、文句はでないだろう、と婆さんは思ったのでした。
ソラマメを一度にこれほど沢山食べたのは初めてです。感激!!

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by babamama_123 | 2009-06-11 15:49 | Comments(0)